運営法人向けの情報
「下水サーベイランス」で感染状況を早期把握(株式会社AdvanSentinel)
「下水サーベイランス」は施設職員や利用者への負担を抑えながら、施設に持ち込まれた感染症の早期発見が可能となる検査方法です。早期発見による施設でのクラスター感染対策にお役立てください。
(主な特徴)
・ 下水データを元に、施設への感染症の持込みをモニタリング
・ 入居者や施設職員からの検体採取は不要
・ 無症候者も含めた感染者の存在を迅速に把握
※ 詳細は内閣官房実証での下水サーベイランス実証事業、成果報告をご参照ください。
https://corona.go.jp/surveillance/
下水サーベイランスについては以下の解説動画も作成しておりますので是非ご覧ください。
①【入門】下水サーベイランスって何?これからの公衆衛生を考える
https://www.youtube.com/watch?v=sydQlgo9XAY
②【活用】下水サーベイランスを地域の感染対策に活かす!様々な活用事例を学ぶ
https://www.youtube.com/watch?v=pAUeX4kP_pE
③【比較】各国の制度体制はどうなっている?日本における下水サーベイランスのあり方とは
お問い合わせはこちら
株式会社AdvanSentinel 事業部
TEL:06-6209-6837
https://advansentinel.com/ja
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